SELF-UNDERSTANDING · 3 MONTHS
自分の取扱説明書。繊細で優秀なあなたが、自己否定の癖を手放し、自分軸で野心のある一歩を踏み出すための、3ヶ月の個別伴走です。
まずは話して、合うかどうかを一緒に確かめます。合わなければ、その場で終わりで大丈夫です。
人の気持ちには、誰より早く気づく。
なのに、自分の気持ちだけは、いつも後回しにしてしまう。
何かを選んでも、少し経つと「これで良かったんだっけ」が湧いてくる。
前に進みたい気持ちはあるのに、動こうとするたび「自分なんかが」が先に立って、足が止まる。
これは、性格の欠陥ではありません。
感じる力が「自分」に向いているだけ。向きを変えれば、同じ力が前に進む燃料になります。
深く考えることより、考える「順番」を用意します。3ヶ月・全7回(初回セットアップ+隔週60分×6回)で、次の3つを順に進めます。
自分を責める仕組みを、外に取り出して見えるようにします。責める自動運転を止める、最初の一歩です。
他人基準で後回しにしてきた本心を、判断の軸になる言葉にします。感じる力を、自分のために使い直します。
自分軸に沿った一歩を、責めずに実行します。ひとりだと戻りやすいこの工程を、私が隣で伴走します。
私自身も、長くそこに立っていました。周りに気を遣って本心を飲み込み、選んでも「これで良かったんだっけ」とすぐ揺れる。前に進みたいのに、自分を責める癖が、その一歩を止めていました。
転機は、LINEヤフーで働きながら、副業で自己理解コーチをしていた頃。担当した方が、やりたいことを見つけて独立したり、部署を変えて力を発揮したり、自分のブランドを立ち上げたり——次々に前へ進んでいきました。その隣で、私は同じ場所に立ったまま。安定した場所にいる自分に、違和感が募っていきました。
数字だけ見れば、悪くはなかったと思います。在籍3年で半期アワードに3回、コーチの仕事は平日の朝晩と土日に。20代で本業と副業を合わせて、年収は1,000万を超えました。それでも、物足りなさが残り続けた。このまま安定した場所で成果を出しながら、人の人生にだけ伴走していていいのか——その問いが消えなくて、独立を決めました。
いまは、自己理解の伴走を仕事にしています。八木式プログラムのコーチとして、3ヶ月の伴走を100名以上。同じ場所に立っていた人の隣を、歩いてきました。だから、あなたの足が止まる場所も、たぶん分かります。私自身が、いちばん長くそこにいたので。
自己否定の癖を外した先で、実際に一歩を踏み出した人たち。
20代・女性/Webデザイナー
BEFORE
SNSで同世代と比べては落ち込み、自分のデザインを外に出せずにいた。
AFTER
社内で初めて自分から別案を提案。副業でロゴ制作も引き受けた。
30代・男性/メーカー総務部
BEFORE
社内の何でも屋として頼られるのに、自分の専門性が何も残らない焦りだけが積もっていた。
AFTER
誰も手をつけていなかった効率化の企画書を書き上げ、上司に提出した。
30代・女性/不動産会社の事務
BEFORE
不満はないのに満足もない。本を買っては1章だけ読んで棚にしまう日々が続いていた。
AFTER
ずっと見るだけだったサイトに登録し、提案文を送って初めての1件を受注した。
※ 個人が特定されないよう内容の一部を調整しています。記載の変化はご本人によるもので、同様の結果を保証するものではありません。
正直に書きます。次に当てはまる場合、この伴走はお役に立てない可能性が高いです。
まずは休息やケアが優先です。落ち着いて動ける時期に、あらためてご相談ください。
この伴走は「動きたい」を後押しするものです。急がなくていい時期には、無理に向きません。
逆に、「野心はあるのに、自己否定で足が止まっている」なら、力になれます。
先行価格には理由があります。この名義での最初の5名の方と伴走し、感想をいただきながら実績を重ねていくためです。内容は正規と同じです。5名を過ぎたら、通常価格の398,000円に上げます。
お申し込みは無料相談のあとで。話して合わなければ、おすすめしません。
同じ3ヶ月の伴走を、これまで40万円の個別プログラムとして100名以上に届けてきました。先行5名を248,000円にしているのは、この名義での実績をこれから重ねていくためです。契約後7日以内なら全額返金なので、合わないと感じたら費用は戻ります。
その迷いそのものを、無料相談で一緒に見ていきます。話してみて違うと感じたら、無理におすすめしません。なお、先行価格でお受けできるのは5名までです。
その不安ごと、隣で一緒に進めるのがこの伴走です。7回のセッションとチャットで、戻りそうになったときに支えます。ひとりで越えないための時間です。
その説明を作るところも、一緒にやります。金額よりも、ここで止まる方が多いです。「何のために使ったの」に答えられる言葉がないまま始めると、後ろめたさが残ったまま3ヶ月が過ぎます。無料相談では、受けるかどうかと同じくらいの時間を、ここに使います。
その「言えるようになる」ところまでが、この3ヶ月です。ただ、一度言えたことと、迷わず言えることは別もの。後者はお約束しません。何年も言えずにきたことを、はじめて一度言う。そこまでを、7回のセッションとチャットで一緒に持っていきます。
収入や特定の成果を保証しないのは、そのためです。持ち帰っていただくのは気持ちの高まりではなく、自分軸の言葉と、実際に踏み出した一歩の記録。セッションは毎回「次までに何をひとつやるか」を決めて終わります。
お約束するのは「自分軸を言葉にして、その一歩を実行するところ」まで。収入や特定の成果を保証するものではありません。
はい。Zoom等のオンラインで、全国どこからでも受けていただけます。ご利用にはインターネット接続とビデオ通話ができる環境が必要です。
無料相談では、あなたが止まってしまう場所を一緒に言葉にします。合うと感じたら、そのまま3ヶ月を。違うと感じたら、無理におすすめしません。
LINEで無料相談を申し込む 特定商取引法に基づく表記 →